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アンカーCSR 

​商品開発

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​アンコールワット遺跡のあるシェムリアップでは、衣類、食品系、小物、装飾品、陶器類、絵画など様々なお土産が売られています。クロマーという伝統的な織物(薄手のマフラーの様なもの)から、廃材を利用したリメイクものまで多種多様です。

皆さんも旅行先で経験があるかもしれませんが、「ここにロゴがなかったらな~」とか、「もう少しこういうデザインだったら買うのに」・・・という”おしい商品”が沢山あります。

 

また、ボランティアや支援ではない新たな現地との関わり合い方として、モノづくり=商品開発で関わることは色々と学びが多く面白いです。​

また、この『商品開発』は単に売れるものを作ろう!という事に留まらず、どのような国籍の観光客が誰のためのお土産を、いくらくらいの予算で探しているか?などマーケットリサーチをして、原価、下代、上代などもマルっと学んでいこうというものです。


 

​商品開発事例

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バナナペーパー工房のポーチ
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学生サークル

バナナペーパー工房を運営するKUMAEと、学生団体RUENGのコラボによるポーチの作成です。

​現在募集中の商品開発です

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